どんな症状にお困りですか
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2026年

7月

13日

梅雨明けの体調不良の原因は?

梅雨が明けましたね。
途端に猛暑が来ましたが、梅雨明けの体調不良は、急な気温上昇・寒暖差・湿度変化で自律神経が乱れることが主な原因です。
加えて、梅雨中にたまった疲れが表面化したり、冷房や暑さで水分バランスが崩れて、だるさ・頭痛・めまい・食欲低下が出やすくなります。
• 急に暑くなることで、体温調節に負担がかかる。
• 室内外の寒暖差で、自律神経の切り替えがうまくいかなくなる。
• 湿度が下がると体内の水分が奪われやすく、脱水ぎみになる。
• 梅雨の間に蓄積した疲労やストレスが、梅雨明けに出やすい。
起こりやすい症状
• だるさ、眠気、疲れが取れない。
• 頭痛、めまい、肩こり、むくみ。
• 食欲低下、胃腸の不調、集中力低下。
対策の方向
• 水分と塩分をこまめに補給する。
• 冷房で冷やしすぎず、寒暖差を小さくする。
• 睡眠を確保して、生活リズムを整える。
• 食事と休息を優先して、疲労をためない。
体調不良後は筋肉を痛めやすくなるため身体に痛みが出た際は早めの治療をおすすめします。

2026年

6月

28日

膝の痛みとは?

膝の疾患の代表的なものは、ひざ関節の痛みやひざに水が溜まる、変形した、ガクガクするといった症状が多いですね。
「ひざ」の障害で厄介なのは、痛みのせいで日常の生活が著しく不自由になってしまうことです

 

日本人のように、昔から正座をするような生活習慣が身についている民族にとって、ひざの障害が及ぼす影響は深刻ですね。
ひざには元々障害を抱えやすい弱点が備わっています。
人間は2本足歩行のために、ひざは腰と同じように常に無理な負担がかかります。
平地を歩くだけで体重の4倍、階段の昇降に関しては体重の7倍もの圧力がかかるといわれていることをご存知ですか?
しかも、ひざはただ屈伸するだけでなく、ねじり運動や、これらの運動を制限する役割をもっています。
このように、ひざの関節は体中で最も複雑な動きをし、デリケートな構造をしています。

 

もともと弱い関節ですので、スポーツのしすぎや老化などによって筋肉が衰えたり、軟骨が磨耗したりするとひざを痛めるのは当然の結果といえるでしょう。ひざは複雑な関節ゆえに、外傷によるもの、加齢変化に伴うもの、靭帯損傷、筋肉の低下によるもの、炎症性の関節炎・筋力低下に伴うひざへの負担・慢性刺激によるものなど、様々な病態を持っています。

 

よく関節に水が溜まり注射で抜く方が多いようですが、極端な水腫でないかぎり、むやみに関節の水を抜くことはお勧めできません。水を抜いてしまうと栄養分の供給が止まってしまい、その度に骨の強度が弱くなり骨が磨耗し、わずかな刺激でまた腫れたり、痛みが再発したりしやすくなします。

当院では、一人ひとり患者さんの状態に応じて的確な診断を行い、年齢や性別・日常のひざの使い方、過去の傷病履歴などを考慮し、完全に社会復帰できるまでの治療方針とリハビリに関するアドバイスをさせていただきます。
ひざの治療で肝心なことは、時間をかけてじっくりと治していくこと。治ってからのリハビリテーション、そして再発予防のための筋力強化運動などです。

 

ひざはとても再発を起こしやすい関節です。治療上で重要なポイントはまず第一に負担度よりも安静度が勝る固定や補助、そして関節を支えるのに必要な筋力を確保することです。

また、ひざ痛予防のための自宅でできる体操や運動の指導もさせていただきます。
是非一度、お試しください。

 

 

 

2026年

6月

24日

お尻から足にかけての痛みが出たら。

それ坐骨神経痛かもしれません。

坐骨神経とは
腰椎と仙骨(腰の下のほうからお尻)から
出る神経で、足の先まで続いている、
人間で一番長い神経だと言われるものです。
そして、この坐骨神経の通り道で
歪んだり、圧迫されると
お尻、太もも、
ふくらはぎ、指先周辺に
痛みや痺れが現れる症状、これが坐骨神経痛です。


この坐骨神経が圧迫されやすい部分としましては 
腰、お尻 。
また、なぜ通り道に
歪みや痺れが出てしまうのか。
それは第一に姿勢の歪み、
背骨骨盤の歪みが挙げられます。

姿勢が歪んでしまうと、人間の土台。
骨盤に歪みが生じます。 

この坐骨神経は、特に骨盤の部分を通るため
骨盤が歪んでしまうと、
通り道が一緒に歪むことになります。 
すると痺れが生じ、
痛みを伴い始めて発症するのです。

この坐骨神経痛。
酷くなると歩けなくなるくらいにまでなってしまいます
。  

ですので早めの治療をお勧めします。

2026年

6月

20日

梅雨時期の体調不良

梅雨時期の体調不良では、だるさ、頭痛、めまい、眠気、肩こり、むくみ、食欲不振、胃もたれ、関節痛、気分の落ち込みなどがよく見られます 。
気圧や湿度の変化で自律神経が乱れやすくなり、体が重い、やる気が出ない、寝ても疲れが取れないと感じることもあります 。
よくある症状
• だるさ、倦怠感。
• めまい、ふらつき。
• 肩こり、腰痛、関節痛。
• むくみ、冷え。
• 食欲不振、胃もたれ、下痢気味。
• 眠気、不眠、気分の落ち込み、イライラ。
起こりやすい理由
梅雨は低気圧が続きやすく、自律神経のバランスが崩れやすい時期です 。
湿度が高いと汗や水分の調整がうまくいかず、むくみやだるさにつながることがあります 。
雨が多くなり日ごろの活動量が落ちて血流が悪くなり、肩こりや冷え、さらには寝違え、ぎっくり腰が出やすくなることもあります 。
肩腰などの痛みは早めの治療をお勧めします。
だるさや倦怠感などには酸素カプセルを試されてください。

2026年

6月

04日

最近寝違えやギックリ腰で来院される方が増えてます。

最近、寝違えやギックリ腰が増えやすい主な理由は、寒暖差・冷え・疲労の蓄積が重なって、首や腰まわりの筋肉が硬くなりやすいからです。
起こりやすくなる背景
• 朝晩の冷え込みで筋肉がこわばり、ちょっとした動きで痛めやすくなります。
• 寒暖差で自律神経が乱れ、血流が落ちて筋肉の回復が進みにくくなります。
• 夏の疲れや脱水が残ったまま季節が変わると、体が硬い状態で動くことになりやすいです。
• 長時間同じ姿勢、運動不足、デスクワークなどで筋肉が固まり、急な動作で発症しやすくなります。
• 寝ている間の冷えや、合わない寝具も寝違えの引き金になります。
つまり
「急に起きた痛み」に見えても、実際は前からたまっていた負担が、冷えや朝の動き出しで表面化したケースが多いです。
予防のコツ
• 首・腰を冷やしすぎない。
• 朝起きた直後は急に曲げ伸ばししない。
• 水分をしっかりとる。
• 長時間同じ姿勢を避けて、こまめに体を動かす。
• 寝具や枕が合っているか見直す。
もし寝違えやぎっくり腰になってしまったら無理に動かしたりせず、早めにご来院下さい。
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2026年

5月

28日

兜丸咲きました!

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2026年

5月

23日

今の時期に足がつる理由は?

今の時期に足がつる主な理由は、冷え・水分不足・ミネラル不足・筋肉疲労の組み合わせが多いです。
起こりやすい理由
• 夜や明け方は体温が下がって筋肉がこわばりやすく、足が冷えると血行も悪くなりやすいです。
• 暖かくなる時期でも、汗や入浴、軽い脱水で水分と電解質が不足すると攣りやすくなります。
• 運動不足や長時間の立ち仕事で筋肉が疲れていると、こむら返りが起きやすくなります。
予防のコツ
• 寝る前に少し水分をとる。
• 足を冷やさない。
• ふくらはぎを軽く伸ばす。
• 激しい運動の後は休ませる。
• 食事でマグネシウムやカリウムを意識する。
今の季節だと、特に「冷房による冷え」と「汗による軽い脱水」が重なって起きやすいです。
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2026年

5月

19日

交通事故にあわれた方からの問い合わせが増えています。

 

交通事故でむち打ち、打撲、不定愁訴等痛みを感じられた際は、整骨院にお電話ください。

事故後の対応や治療に関してアドバイスできると思います。

 

整形外科との併用ももちろんできます。

 

当院は弁護士事務所と提携しております。

無料相談等のサポートも行なっていますので、お気軽にご相談下さい。

 

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2026年

5月

07日

今年最初の子メダカ

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2026年

4月

22日

黄砂や花粉症の対策に酸素カプセル使ってみませんか?

黄砂や花粉の影響で気管支の炎症を起こしやすくなります。
そのほかにも気圧の変化についていけず体調を崩す方も多いようです。
一度、当院の酸素カプセルを使ってみませんか?
様々な不定愁訴に効果があるようです。

*ダイエット
*冷え性、むくみの改善
*美肌、美容の促進
*生活習慣病の予防
*睡眠不足やストレス解消
*頭痛、花粉症、アレルギー、喘息

などの症状にも効果が期待できます。

さらに、当院の整骨・鍼灸の治療と併用することで、
より治療効果を高めることが期待出来ますよ

料金は 1回1000円 です。
お得なポイントカードもございます。
ぜひ一度お試しください!!

 

 

 

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